連絡先

*留守にしていることが多いので留守番電話に録音して頂けると助かります。

自宅
〒343-0022
  越谷市東大沢1-12-15  
  カンピジャーノ201

電話/FAX:
  048-971-3890
Email:
  info@hosokawa-takeshi.com

URL:
  
http://hosokawa-takeshi.com

 
HOME > たけし活動中 New! 

たけし活動中

たけし活動中
12345
2020/01/15new

香取神社のどんど焼き

| by 管理者
1月13日、越谷市大沢の香取神社で行われた「どんど焼き」に行ってきました。
どんど焼きは「お正月のしめ飾りや古いお神礼などをお焚き上げし、お正月の神様をお送りするし一年中の無病息災を祈る」神事です。
香取神社では、平成10年の大雪の第1回から今年で12回目となるそうです。
【越谷香取神社HPより】




14:43
2020/01/15new

越谷市大沢・北越谷地区成人式

| by 管理者
1月12日、令和元年度の越谷市大沢・北越谷地区成人式が栄進中学校にて行われました。越谷市内で行われる地区単位の成人式は、地元の自治会長さんをはじめ多くの地元関係団体の方々が携わり、毎年大変立派な成人式が執り行われます。今年も多くの新成人が参列し、代表者が成人式を迎えるにあたり決意を述べました。




14:37
2020/01/08new

商工関係6団体の新春賀詞交歓会

| by 管理者
1月8日、サンシティにて6団体(越谷商工会議所、(公社)越谷法人会、越谷市青色申告会、越谷市商店会連合会、越谷市工業経営懇話会、住宅産業経営懇話会)主催の新春賀詞交歓会が行われ、式典・懇親会に参加してきました。




21:45
2020/01/04new

埼玉3区 立憲民主党ご挨拶 

| by 管理者
1月4日、越谷市内において立憲民主党の宣伝カーにて山川百合子衆議院議員と新年のご挨拶を致しました。
今年はオリンピック・パラリンピックが行われる記念の年ですが、国会の状況を見ますと「桜を見る会」や「IRに関する現職国会議員の逮捕」など疑惑や課題が山積しています。
これらの問題を徹底追及し、外交・社会保障についても積極的に活動いくことを市民の皆様におうったえしました。
21:44
2020/01/02new

あけましておめでとうございます

| by 管理者
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
さて、今年は国内的には東京オリンピック・パラリンピックが開催され、埼玉県でも多くの種目で熱戦が繰り広げられます。
また、越谷市においては保健センターが新しくできるなど、大きな事業が行われます。
3月には令和2年度の予算が審議され、少子高齢化社会といわれる中、どのような町づくりを行っていくのか注視されます。
今年も皆様にとって良い年でありますように。



細川威(たけし)
21:56
2019/12/20

建設常任委員会 行政調査

| by 管理者

議場で報告した行政調査の内容を記載します。

 10
23日、24日の二日間にわたり、委員全員出席し、建設部長、都市整備部長の随行を求め、愛知県岡崎市において、「乙川(おとがわ)リバーフロント地区公民連携まちづくり基本計画」と「下水道事業の公営企業会計の移行」について、そして静岡県沼津市において、「沼津駅周辺総合整備事業」についての、合計三項目を調査事項とし、行政調査を実施いたしました。

 まず、岡崎市では2015年に、一級河川「乙川」流域の中心部約157ヘクタールを乙川リバーフロント地区と位置づけ、多様な魅力を味わうことができるまちづくりの検討がスタートしました。その後、シンポジウムやフォーラムの開催、またワークショップなどを重ね、市民によって「乙川リバーフロント地区まちづくりデザイン基本構想」が市に提案されました。

市ではその提案をもとに、歴史性、自然環境、土地利用、人口動態の調査を行い、また市民によるワークショップの結果などをもとに、乙川リバーフロント地区のエリアを7つにわけ、各エリアにて「民間主導」の新たな公民連携によるまちづくりの基本構想の計画が立案されました。この計画は、企業、NPO、ボランティア団体のほか、市民の方々によっても進められました。また、この計画を具現化するために、シンポジウムやワークショップを重ね、更に社会実験として36のプログラムを実施した結果、公民連携のまちづくり基本計画が昨年3月に制定されました。また、さらに議論がなされ本年3月に一部スケジュールが修正されたとのことです。

今後の課題としては、地区内にある公的不動産を活かした拠点形成事業や、公園での公募設置管理制度、民間主体のかわまちづくり事業など良質な公共空間を活用し、優良な民間事業者を引き込みながら順次計画したプログラムを実施していくことや、公民連携をさらに進めるため、行政を含めた本事業の窓口の一本化による横断体制を整えること、また、今年度予定したプロジェクトの事業者募集を実施し、川とのかかわり方や民間主導の活動と連携し、さらなるエリアの価値向上を進めていきたいとのことでありました。

なお「下水道事業の公営企業会計の移行」につきましては、調査結果報告書をご覧いただきたいと存じます。

 次に沼津市において「沼津駅周辺総合整備事業について」調査を行いました。

 沼津市は、JR東海道本線、御殿場線、東名高速道路や国道1号線など、広域交通アクセスの拠点として発展してきました。一方、鉄道が市街地全体を南北に分断する形になっていることから、鉄道高架事業の必要性が高まっていました。このような中、沼津市が地方拠点都市地域に指定され、沼津駅周辺は高次都市拠点形成地区となり、静岡県、沼津市、地域振興整備公団が駅北地区の国鉄清算事業団用地を取得しました。

 沼津駅周辺総合整備事業は、鉄道高架事業、土地区画整理事業、市街地再開発事業、特定再開発事業、駅北拠点開発事業、関連道路整備事業を含んでおります。そのうちの、駅北拠点開発事業の総合コンベンション施設「プラザヴェルデ」は、沼津駅から徒歩3分の場所にあり、コンベンション施設や展示イベント施設、そして宿泊施設が一体となった全国でも数少ない総合コンベンション施設として整備されました。

 会議場施設である「コンベンションぬまづ」は静岡県の施設、展示イベント施設「キラメッセぬまづ」は沼津市の施設、宿泊施設は民間の施設、そして共有施設の立体駐車場を含めて一体で整備されております。

 宿泊施設を除く施設の管理運営は指定管理者が行っており、平成30年度の来場者数は市の展示イベント施設で約34万人、県のコンベンション施設では約24万人で合計で63万人となっています。

また、展示イベント施設は、面積が3875平方メートル、天井高12.6メートルという広大であり、文化・スポーツ事業をはじめ、屋内でのお祭り開催や企業が主催する各種セミナーや展示会などが開催され、年間を通して駅北地域への集客と賑わいの創出に寄与されていました。

 今後は、指定管理者による主催事業を充実するなど、さらなる稼働率、収益の向上に努めていきたいとのことでした。

 以上が今回の行政調査の概要でありますが、全体を通しました、各市の貴重なお話を伺うことができました。今後、このことを議会及び市政の中で活かしていきたいと考えております。

 以上で報告を終わります。


コンベンションセンター


コンベンション沼津


20:23
2019/12/16

大沢地区壮年ソフトボール連盟 40周年

| by 管理者
12月15日、ギャザホールにて大沢地区壮年ソフトボール連盟設立40周年記念式典が行われました。
大沢地区壮年ソフトボール連盟は、1979年11月に染谷会長のもと14チームで発足し、長年大沢地区で活動をされてきました。
ソフトボールを通じて、世代間の交流や、地域でのコミュニケーションの形成など40年間での功績には大変頭が下がる思いです。
これからも連盟のご発展を祈念いたしております。



19:58
2019/12/09

合同防災訓練

| by 管理者
12月8日に北越谷高校にて「第35回越谷市・桜井地区合同防災訓練」が実施されました。この訓練の目的は「東日本大震災や竜巻災害等の教訓と、過去35回にわたる防災訓練の成果を踏まえて、越谷市に甚大な被害を及ぼす大地震の発生を想定し、災害発生時における市及び防災関係機関の応急対策に関する検証と確認及び住民の防災意識の高揚と知識の向上を図ること」を目的としています。
参加機関は越谷市、消防本部、自治会、コミ協、スポレク、小中学校、市立病院、警察署、自衛隊、水道企業団、各民間企業など多くの参加団体によって訓練が行われました。
訓練では、「避難誘導、応急危険度判定、トリアージ、初期消火、避難所開設、倒壊物除去、給水」訓練が行われ多くの方々が参加されていました。
本日の訓練が繰り返されることで、市民の方々の意識向上につながることを再認識しました。






18:06
2019/12/02

駅伝競走大会

| by 管理者

1日、第64回越谷市内駅伝競走大会・地区対抗市内駅伝競走大会が行われました。当日は大変寒い中、開会式が行われ30年、20年連続出場者の表彰式が行われ、その後830分に選手が一斉にスタートしました。来年はオリンピック・パラリンピックが行われますので、今後よりスポーツ・レクリエーション事業が市内で盛り上がることが期待されます。




20:57
2019/11/30

浦和野田線建設促進期成同盟会 要望書提出

| by 管理者

28日、千葉県議会棟にて「浦和野田線建設促進期成同盟会」の会員として千葉県に対し“野田橋の架け替えを含む浦和野田線(主要地方道越谷野田線)の4車化と建設促進”の要望書を提出してきました。現在、浦和野田線は埼玉県・千葉県の発展に伴う交通の増加により慢性的な交通渋滞が発生しています。その結果、都市機能や生活機能に様々な影響が生じています。そのなかでも野田橋付近の両県の交通が集中するため特に交通渋滞が激しく、早急な交通対策が求められます。一刻も早くこの交通渋滞が解消されるよう今後も両県の取組みについて注視していきます。






20:54
12345
Copyright(c) 2016 hosokawa takeshi All Rights Reserved.